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整備不良と判断されてしまうケース

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整備不良と判断されてしまうケース

走行中にライトが片方切れていたり、マフラーの音が大きかったり、それらは整備不良とみなされて違反と判断されます。自動車整備工場で点検を受けて、安心安全なカーライフを送りませんか。

 整備不良とは

公道を走ることが許可されない状態の車のことで、制動装置不良やタイヤ不良、かじり取り装置不良などを言います。整備不良になると車検を通すこともできませんし、違反点が取られます。身近な例を挙げると、ウィンカーの色は橙と決まっていますが、それを別の色に変えて走行するのもいけませんし、ウィンカーの速度が遅すぎても早すぎても違反となります。

他にも、燃料・潤滑装置不良、灯火不良、フロントガラス不良など様々です。

 状態的不良

多くの方に当てはまるのが、着色フィルムが視界に影響していること、車内の飾り物が視界に影響していることです。フルスモークや可視光線透過率が著しく低いフィルムを貼っている場合、違法改造車(不正改造)とみなされ検挙されてしまいますと、整備命令が出されます。

また、車内につい荷物を詰め込み過ぎてしまうことで、視界・操作に影響している場合も状態的不良として判断されます。そして、ヘッドライト不点火、ブレーキランプ不点火、ご自身のお車のヘッドライトの上下向きが視界に影響している場合も状態不良で違反です。

ライトが切れている時に走行するなら、合図履行義務があり、右折や左折、後退する時などは、手や灯火による合図を出さないといけません。しかし、ライトの電球交換をせずに走行し続けていると、整備不良車両の運転の禁止により、罰則を受けることがあります。

福島県白河市にある自動車整備工場の当店では、日頃のメンテナンスや車検に対応しております。整備不良で違反になる前に、当店にご相談ください。検査ラインではメンテナンス・整備を徹底しておりますので安心です。また、フロントガラスのキズにはガラス交換、ボディのツヤ出しにはキーパーコーティング、ワンコインのガラスコーティングも行っております。

板金塗装のご相談も承りますので、板金設備を有する自動車整備工場である当店にお問い合わせください。

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